従業員の定着率でお悩みの経営者の方へ

従業員の不満

あっちを立てれば、こっちが立たず

 いったい俺は、どうすればいいんだ・・・

従業員からの不満の板挟み・離職問題でお困りではありませんか?

【無料配布】若手の優秀な社員に希望を持たせ、定着させる方法

中小企業の退職防止策

 

若手の優秀な社員に希望を持たせ、定着させる方法

中小企業・零細企業にとって、人材は宝です。

少数精鋭だからこそ、従業員一人一人の業績やパフォーマンスが、会社の売上や利益に直結してしまします。

会社はそこそこ成長しているものの、従業員が定着しない、特に比較的若手の優秀な社員から退職してしまう。このような状況を打開していきたいと思いませんか?

採用難の時代だからこそ、今いる従業員の定着率を高めていく施策が必要です。まずは今回配布しているレポートを【無料で】手に入れてください。

若手の優秀な社員に対して、自分の価値を見出し、安心して働けるようになります。

 

 

え?あの社員、辞めちゃうの??
が起こっていませんか?

・せっかく社員を採用し、戦力になったのに退職してしまった

・会社はそこそこ成長しているのに、社員が楽しく働いていない

・社員から正しく評価されていないと不満が出ている

・ある程度長期で働いた、戦力となっている社員が退職してしまう

・社内に勤続年数の長い古参の社員がおり、その扱いに窮している

・社員を採用し、時間をかけて育てても、退職してしまい、既存の社員が疲弊する

・社員一人ひとりはまじめに取り組んでいるが、組織としてはあまり機能しておらず、社員の成長が見られない

問題がある会社では、良い社員、優秀な社員が真っ先に辞めていきます。

もし今御社に従業員からの不満があったり、その兆候があるだとしたら、今すぐ動かないと大切な従業員を一人、また一人と失っていく可能性があります。

一人辞め始めると、雪崩のように優秀な人材が流出していってしまいます。

 

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従業員の不満の板挟みに苦しみました・・・

はじめまして、フェリクスHRコンサルティング株式会社 代表取締役 赤間勝と申します。

今は人事コンサルタントをしておりますが、かつては従業員の不満の板挟みに苦しんだ時代がありました。

私は学校卒業後、勤務した会社で人事の仕事に携わり、以降30数年日系および外資系企業で働いてきましたが、すべての企業で人事労務全般の仕事に携わってきました。

以前勤務したとある外資系企業で会社が合併しましたが、その時は評価制度は本国(スイス)の仕組みを導入したのですが、その他の人事制度(等級制度や給与制度など)は合併時の存続会社の制度を継続しておりました。また、その会社では売上高を大きくするため、ある程度の数の社員を採用しておりました。

一方で、合併後に入社した社員のみならず、合併前から勤務している既存社員からも、制度が複雑でわかりにくい上に、せっかく合併したのに、制度が旧の会社のままであり新しい会社の雰囲気がないと不満がかなりでておりました。

そのままでは、せっかく採用した社員のみならず、ノウハウを持った既存社員の退職も想定されました。

そこで経営側としては、制度を新しいものにすることで、社員の不満を解消し、合わせて、実績に基づいた制度に変更することにより、結果で成果を認める制度に変更することとしました。評価を正しくできるよう管理者に研修を受けてもらい、評価結果が等級制度や給与制度と関連するように設計し、問題解決を行ってきました。

従業員の不満は制度を整えることで、無くしていくことができます。

それだけではなく、優秀な社員が、自分の価値を見出し、安心して長く働き続けます。

多くの会社で起きている悪しき現象

多くの会社で起きている問題は、会社(主に直接的には上司)が下す評価と、従業員一人一人が自分で考える自分自身に対する評価の解離です。

従業員は、自分が認められていない、自分の頑張りが評価されていない、と感じています。

しかし、会社では評価制度を導入しているのだから、そんなことは正当にできている、と思われている経営者も少なからずいらっしゃいます。

優秀な社員、頑張っている社員になればなるほど、自分が頑張っているほど周囲は認めてもらえていない、と言う不満を持ちます。その不満をどのように昇華していったら良いのか?

問題解決の仕組みをどのように社内に作っていったら良いのか?

社労士さんにお願いして制度は作ったものの、イマイチ自社にはしっくりこない、正しく運用されていない、使いこなせていない、というお悩みをもたれている経営者の方も多くいらっしゃいます。

日本企業、外資系企業で人事を担当し、現在人事コンサルを行う中で、

・自分の会社に合う制度を作ること

・正しく運用できる仕組みを作ること

・人材育成

が要だと確信を持ちました。

御社が抱えている従業員からの不満の板挟みや離職問題などを解決するための第一歩として、今回

「若手の優秀な社員に希望を持たせ、定着させる方法」

〜中小企業の退職防止策〜

を無料で差し上げることにしました。

 

冊子の内容について

私がかつて経験したことを踏まえ、どうすれば社員に安心感をもって仕事に集中できるかを書いた電子小冊子をご提供いたします。

中小企業・零細企業にとって、人材は宝です。一人一人の従業員の業績やパフォーマンスが、会社の売上や利益に直結してしまします。

会社はそこそこ成長しているものの、従業員が定着せず、特に比較的若手の優秀な社員から退職してしまう。このような状況を打開していきたいと思いませんか?

採用難の時代だからこそ、今いる従業員の定着率を高めていく施策が必要です。

「若手の優秀な社員に希望を持たせ、定着させる方法」という標題になりますが、この電子版の小冊子を無料でご提供いたします。

この小冊子をご覧いただくことで、少しでも、御社の問題解決の一助となればと存じます。

まずは今回配布しているレポートを【無料で】手に入れてください。

若手の優秀な社員に対して、自分の価値を見出し、安心して働けるようになります。

 

 

プロフィール

フェリクスHRコンサルティング株式会社

代表取締役 赤間 勝

 

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社歴・経歴

大学卒業後、複数の日系・外資系企業で30数年人事労務全般の業務に携わってきた。
そのうち4社にて人事制度をコンサルタントを活用しながら構築してきた。また、管理職に対する評価者研修を実施して、制度運用および定着まで手がけてきた。以前勤務した外資系の会社で、企業合併があったが、人事制度を改定して高まりつつある社員の不満を解消し、社員の意識を本業に向かわせ組織力を強化した。さらに合併の際に生じた様々な人事上の諸問題に対応し解決まで導くことで、統合作業を滞りなく遂行した。

外資系企業では本国が作り上げた人事上の仕組みを各国の現地法人で本国の指示により取り入れことになるが、そのまま取り入れるのではく、国内環境に合い、社員がなじみやすいように修正しながら導入してきた。

複数の会社で労務問題が持ち上がり、中には労働組合を結成し、裁判などに訴えたり、労働争議を行ったりしたケースもあったが、適切に対応することにより解決に導いた。

2017年9月より中小企業向け人事コンサルタントとして独立し、現在に至る。

 

仕事に対する想いについて

売上や利益を上げ、会社を成長させるのは社員です。社員が正しく評価され、仕事に満足して働き、社員がベクトルを合わせて会社をひとつの方向に向けることにより、組織が大きな力を発揮します。中小企業や零細企業では、社員一人ひとりの力が組織に大きな影響を与えます。

規模の小さな会社を人事面からサポートすることで企業の成長の一助となればと思っております。

 

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